私の大切な『お気に入り』たちをボチボチUP
クリスマススタン
毎年イギリスで発売されてるクリスマスの切手。
ロンドンで初めて見つけた時は感動しました。
こんな風にパッケージされたらイギリス人でも勿体なくて使えないんじゃないかしら?
ボルシチ人形(左)
スカートの部分を被せてボルシチ鍋を保温するロシアのお人形。
その昔、乗り継ぎのモスクワ空港で目と目が会って以来
本来の役目は未だ果たせず
部屋の片隅から『私の出番はいつ?』と見つめられてる気がします。

Kosta Boda(中)
スウェーデンのガラス。
バカラもラリックも素敵だけど
どこか温もりを感じるコスタボダのガラスが好き。

パイプ人形(右)
お香を焚いて口から煙を出すパイプ人形。
最近はおもちゃ博物館などに色々な装いのパイプ人形が飾られていて
見ているとあっと言う間に時間が経ってしまいます。
ミニチュアのクマ
イギリスに行った時に友達のお土産に買って来たはずなのに
結局手放せなくてウチにいます。
それから数年後、河口湖の英国雑貨屋で再び遭遇してしまい
ロンドンで買った倍近い値段だったのに、さらに仲間を増やしてしまいました。
パッケージ
可愛いパッケージは捨てられません。
チョコレートの箱や石鹸の箱や卵の箱までも・・・
海からの贈り物
シュノーケリングをしに三宅島や神津島に良く行っていた頃
海辺で拾った貝殻やガラスのかけら。
その中でもこのウニの殻・・・なんて美しいのでしょう!
こんなに小さいのに(原寸はもうひと回り小さい)
模様も、すご〜く小さな凸起までもちゃんと整っていて自然界の神秘を感じます。
砂浜に散らばるこのガラスのかけらは別名を『カッパノナミダ』と言うらしい。
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